Friday, March 07, 2008
Tuesday, December 25, 2007
あすこに葬るのか。
あんな寒いところに一人でおいておくなんて、できない。
私は牛寺に(!)夫と墓を別にしたいとは思っていないが、
あすこに行く日寺は、
夫は勝手にいつでも行けばいいと思うが、
できたら長女も一緒に行くことになるのが、
一番良いと思うし、安心できる。
Monday, December 24, 2007
Wednesday, November 30, 2005
――ソヴェトの劇場と比べてどうだね、面白さは。 ――ドイツの演劇では、機械的な技術がすぐれてるだろうし、演劇の歴史でソヴェト演劇と近い関係があるんだろうが、びっくりさせられるような点がなかったな。実はびっくりしたかったんだが、そういうものには出会わなかった。ラインハルトの近代ロココ趣味や、ピスカートルの上手さあまって反社会主義的効果をもたらしたようなものを見た。 ――パリのグラン・ギニョールを見たか? 有名じゃないかあれは、ああいうものはソヴェトにあるかい? ――無くて仕合わせだ。ひどいので、その点でびっくりした。凄くも、こわくも、綺麗でも、きたなくもない。うんと陳腐な所謂変態心理と性慾を、最も拙劣な筋書きで見せてる。 ――レヴューは? ――ソヴェト式レヴューがあるよ。 ――オペレットは? ――ある。でも、やっぱりソヴェト式だ。 ――……ついでだから、どうだい一つ見て来た芝居、例えば、モスクワ芸術座なら芸術座、МОСПС《エムオーエスペーエス》それぞれについての印象を話してきかせないか? ――素人だからな。……でも、若し興味があるんなら、この手帳みてくれないか。 ――ほう、よくも貼りつけたね。一杯、貼ってあるじゃないか、……これがみんなモスクワで見た芝居の切符かい? これ何だろ。 ――ああ、『イズヴェスチア』へ毎日出る芝居の広告を、見本としてきりぬいといたんだ。 ――何だい、この一等したの、大きな字で印刷してあるのは。 ――ベガ――……競馬の広告だ。 ――競馬もあるのかい? 行ったか? ――行って凍えて来た。 ――金をかけるのか?
Saturday, October 29, 2005
予想通り全員生き返ったか。 後半の中盤(22話ぐらい)でそんな気がしてた。 最終回はすっきりしててドロドロしてなくて良かった。 まぁみんないきなり妄執が取れて変やったけど。 その辺は、ある程度回りに誘導されてたり疑心暗鬼になってたりしてたからと思っておこう。 微妙に表現が分かりにくく、見てて「あれっ?」と思って巻き戻した箇所がいくつかあった。 ・冒頭で深優がぶっさしてるのと真白の封印割ってるのとの関係が分かりづらかった。 ・黒曜の君と命が刺し違えた時、命は何故黒曜の君ではなく玉を刺したのか。また、命がわき腹刺されてるのも最後の方にならんと分からんかった。 ・姫連合が出てきて、あれっと思ってたら姫星の封印が解けた。もっかい見たら突っ込んでって壊してんなー、とは分かったけど。 ・結局、凪と真白ってなんやってんやろうなぁ? ・真白は何故最後になってみんなを生き返らしたのか?姫が残り一人にならんと無理やったんかなぁ? 姫って数えてみたら真白の後ろにいたお手伝いさんも数の内やったんやなー。 そんな感じ。 最後は前に気に入ってた回と同じカラオケで良かった。
予想通り全員生き返ったか。 後半の中盤(22話ぐらい)でそんな気がしてた。 最終回はすっきりしててドロドロしてなくて良かった。 まぁみんないきなり妄執が取れて変やったけど。 その辺は、ある程度回りに誘導されてたり疑心暗鬼になってたりしてたからと思っておこう。 微妙に表現が分かりにくく、見てて「あれっ?」と思って巻き戻した箇所がいくつかあった。 ・冒頭で深優がぶっさしてるのと真白の封印割ってるのとの関係が分かりづらかった。 ・黒曜の君と命が刺し違えた時、命は何故黒曜の君ではなく玉を刺したのか。また、命がわき腹刺されてるのも最後の方にならんと分からんかった。 ・姫連合が出てきて、あれっと思ってたら姫星の封印が解けた。もっかい見たら突っ込んでって壊してんなー、とは分かったけど。 ・結局、凪と真白ってなんやってんやろうなぁ? ・真白は何故最後になってみんなを生き返らしたのか?姫が残り一人にならんと無理やったんかなぁ? 姫って数えてみたら真白の後ろにいたお手伝いさんも数の内やったんやなー。 そんな感じ。 最後は前に気に入ってた回と同じカラオケで良かった。
